既知の制限については、「Common issues and resolutions (お問い合わせの多い問題と解決方法)」を参照してください。

10 月 30 日

  1. アプリで、選択したコントロールのルールだけでなく、すべてのルールを表示します。
  2. アプリ作成者から最も要望が多かったアイコンを追加します。
  3. Android および iOS デバイスでのアプリのパフォーマンスが向上しました。

9 月 20 日

  1. 最初にアプリを保存したあとは、追加の変更が既定で 2 分おきに自動的に保存されます。
  2. 式の記述をせずに、簡単に条件付き書式のルールを作成できます。PowerApps キャンバス上で条件を設定し、結果を設計するだけです。
  3. コントロールが追加されたときに別ウィンドウに表示される全画面のデータ ペインで、フォーム、ギャラリー、およびデータ テーブルをより簡単に構成できます。
  4. 空のアプリ、テンプレート、データ ソース、または SharePoint のいずれから開始する場合でも、アプリの作成に役立つ状況に合わせたクイック ヒントが表示されます。

9 月 6 日

  1. 作成したアプリについては、Power BI での埋め込みダッシュ ボードで使用状況を追跡します。
  2. 区切り記号を使用してテキスト文字列を分割するには、Split 関数を使用します。

8 月 15 日

  1. 組織で使用されているアプリの一覧をダウンロードします。
  2. SumAverageMin、および Max 関数を SQL Server に委任します。

7 月 26 日

  1. Power BI タイルをアプリ内で表示します。
  2. Coalesce 関数を使用すると、簡単に空の値を置き換えることができますが、それ以外の値は変更されません。
  3. EndsWith 関数を使用すると、あるテキスト文字列が別のテキスト文字列で終わるかどうかをテストできます。
  4. 数式で AndOr、または Not 演算子を使用します。

7 月 12 日

  1. 右側のウィンドウを使用して、従来より簡単にコントロールのプロパティを構成します。
  2. 入力コントロールの DisplayMode プロパティを、データの表示を許可するか、データの編集を許可するか、許可しないかのいずれかに設定します。
  3. Reset 関数を使用して、入力コントロールを既定値にリセットします。
  4. Set 関数を使用して、グローバル変数を作成します。
  5. 同じフォーム内のレコードを表示、作成、または編集します。

6 月 13 日

  1. 共有アプリへの変更を保存して、後で発行します
  2. 豊富なレイアウトがあり、Common Data Service でよく使う標準エンティティの一部からデータを自動的に表示する、事前配布されたギャラリーを追加します。
  3. データ テーブル コントロールの列をカスタマイズして、コントロールの種類をコピーして貼り付けます。
  4. Web 用の PowerApps Studio で、変更を元に戻す/やり直し、フローを作成/編集します。
  5. 既定で一覧されない場合、SharePoint リストを名前で指定します。
  6. 強化された UI を使用して、フォーム コントロールを構成します。
  7. アプリが開いたときに、動作の数式を実行します。

5 月 26 日

  1. 画面のカスケード リストに移動して、コントロールを簡単に指定および選択します。
  2. フォームの表示フォームの編集コントロールの新機能を使用して、簡単に複数の列を持つフォームを作成します
  3. アプリ ユーザー向けに静的なデータ ソース、既定のフィールド、および列のサイズ変更のサポートなど、データ テーブルが改善されました。
  4. 簡単に日付の書式設定を行い現地時刻と UTC を変換します
  5. アプリを破損させる同時編集は、許可されません。
  6. 個別の環境にスキルを構築します (常に無料)。

5 月 5 日

  1. ツールバー内の移動がより簡単になり、ヒントからヘルプを開けるようになりました。
  2. サンプル アプリに (架空ではなく) 実際のデータを表示して学習することができます。
  3. Web 用の PowerApps Studio でサンプル アプリを開き、編集することができます。
  4. ギャラリー コントロールの種類をより簡単に選択できるようになり、選択できるレイアウトの種類も増えました。
  5. データ テーブル コントローを使用して、データを表形式で表示できます。
  6. 一般的なデータ パターンに対応した画面テンプレートを使用できます。
  7. わかりやすいラベルが付いたアルファベット順の一覧で環境を参照できます。
  8. 管理者は、PowerApps と Microsoft Flow のユーザー ライセンスを表示できます。